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遺言書作成について

 

相続が起きたときの1番悲しい出来事は、残された相続人である妻や子供たちの間で争いが起きることではないでしょうか。

遺言書作成について


しかし、1通の遺言書を作成することで残された相続人同士での争いを未然に防ぐことができますので、相続財産の分配で問題が起こる可能性がある場合には、事前に遺言書を作成されることをお勧めいたします。
また、家業を継いだ長男や自分に対し世話をしてくれた方に多くの相続財産を残したい場合、相続人でない人に相続財産を残したい場合など、相続財産の分配を調整する場合にも遺言書を作成する必要があります。
小林信之介事務所では、被相続人の最後の意思を確実に残すために公正証書遺言書の作成を推奨しています。
そして、司法書士小林信之介事務所では、遺言書の作成を検討している方へ、とても便利な公正証書遺言作成サポートパックをご用意しています。

 

 

公正証書遺言作成サポートパック(3万円)税別

 

〜 公正証書遺言作成サポートパックのサービス内容 〜 

 

無料相談、相続関係調査、戸籍謄本の収集、除籍謄本の収集、改製原戸籍の収集、固定資産評価証明書の収集、遺言書原案作成、公証人役場への提出書類の作成、証人2名の派遣、その他一切の手続きサポート。
※上記費用とは別に公証人手数料がかかります。

 

司法書士小林信之介事務所では、相続でのトラブルを未然に防ぐだけでなく、相続財産を分配するバランス調整についてなど、法律のスペシャリストである当事務所の専門的なアドバイスのもとに、本人及び各相続人が納得できるような遺言書の作成を行います。
そういった完成度の高い遺言書を作成するためにも公正証書遺言作成サポートパックは、小林信之介事務所が自信を持ってお勧めできる特別なプランです。
それぞれの詳細については小林信之介事務所まで、お気軽にお問合せください。

 

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教えてしんのすけくん! 遺言書についてのQ&A

Q1

 

遺言はなぜ必要ですか?

A1

 

遺言をするしないは自由なので、必ず遺言をしなければならない訳ではありません。
一般的に相続が起きたときの1番悲しい出来事とは、残された相続人である妻や子供たちの間で争いが起きることではないでしょうか。
こういったトラブルにならないようにするために、遺言書の作成が必要とされています。
1通の遺言書を作成することで、残された相続人同士での争いを未然に防ぐことができますので、相続財産の分配で問題が起こる可能性がある場合には、必ず遺言書を作成した方がいいでしょう。
また、家業を継いだ長男や自分に対し世話をしてくれた方に多くの相続財産を残したい場合、相続人でない人に相続財産を残したい場合など、相続財産の分配を調整したい場合にも遺言書を作成する必要があります。

 

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